山根 洋平
やまねようへい
未来は、今育てる。

- 選挙
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調布市議会議員選挙(2023/4/23) 2,601票【当選】
- 選挙区
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調布市議会議員選挙
- 肩書
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調布市議会議員 総務委員会副委員長
- 党派
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国民民主党
「山根 洋平」の活動は選挙ドットコムのサイトでもご確認いただけます。

私の基本姿勢
私は、「確かな実績と多様な経験で、調布のまちづくりを前進させる」ことを信念に、
市政に取り組んでいます。
山口大学教育学部を卒業後、ドイツ・エアランゲン大学へ留学
大学院では修士(文学)を取得し、宗教学を専門として学びました
その後、日本中央競馬会(JRA)での公的機関勤務、労働組合専従としての現場経験、
カシオ計算機での民間企業勤務など、公・民・現場を横断するキャリアを積んできました。
また、2児の父として育児休業を取得し、
子育て世代の課題を当事者として実感してきました。
この経験が、政策提案の原点です。
略歴
学歴
2003年3月 山口県立山口高校卒業
(2005年8月~2006年8月 ドイツ・エアランゲン大学に1年間派遣交換留学)
2008年3月 山口大学教育学部を卒業、学士(教育学)
2010年3月 山口大学大学院人文科学研究科を修了、修士(文学)
職歴
2010年4月 日本中央競馬会(JRA)に入会
(2018年1月~2021年1月 労働組合専従職就任)
2022年3月 カシオ計算機株式会社に入社
選挙歴
2022年6月 調布市議会議員補欠選挙に立候補、落選
2023年4月 調布市議会議員選挙に立候補、当選、現在に至る。
5つの基本政策
1.子育てしやすい調布
既存予算や事業の見直しを行い、市が行う子育て支援施策の生産性を高め、次世代の活力を維持するための「未来への投資」として体系化します。
2.安心して住み続けられる調布
踏切や狭あい道路といった都市構造上の課題を解消し、防災・交通安全・バリアフリーの観点から、すべての世代が安心して暮らし続けられるまちの基盤整備を推進します。
3.誰もが自分らしく暮らせる共生のまち調布
高齢者、障害のある方、外国人住民など、すべての市民が地域の中で孤立することなく、持てる力を発揮しながら安心して暮らし続けられるよう、データ活用と地域の支え合いを両輪とした包括的な福祉基盤を構築します。
4.調布市内の産業振興と地域経済の活性化
産業振興と地域経済の活性化は調布市にとって重要なテーマです。プロスポーツや文化資本など調布固有の強みを活かしながら、商工業・農業・観光文化の各分野でデータに基づく施策展開と民間連携を推進し、市内経済の好循環を生み出します。
5.行政の効率化と調布市民の利便性向上
デジタル技術とデータ活用を軸に、市役所の業務プロセスを抜本的に見直し、職員の力をより付加価値の高い業務へ振り向けるとともに、市民が「早く・簡単に・迷わず」行政サービスを受けられる仕組みを構築します。
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